全米ヨガアライアンスの最高資格
採用されやすく 集客もしやすい 最高のヨガ資格
RYT500は、全米ヨガアライアンスが認定する最高のヨガ資格ですので、ヨガスタジオオーディションのときも採用されやすいです。
また、自主開催のヨガ教室などでも集客がしやすくなります。
インプットとアプトプットの繰り返しで
RYT200取得時は、レッスン経験がない中での受講でインプットだけを行った方が多いと思いますが、RYT500の受講時は実際のレッスンでアウトプットを行いながらの受講になることが多く、理解の深さが変わってきます。
人脈も出来やすくなります
敷居が高く感じていたワークショップへの講師としての参加やワークショップの自主開催も行いやすくなります。人脈も広がり、次の企画へつながって行きますので、スキルアップと収益化の好循環に入ります。
全米ヨガアライアンスによるRYS基準の厳格化は2023年12月末までに完了されます。RYSにとって、RYT500インストラクターは必須になってきます。
全米ヨガアライアンスによる規定の厳格化はすでに始まっており、RYS200の新申請において、E-RYT500ヨガインストラクターが、リードトレーナーを務める必要があります。既存スクールも2023年12月末までに、新基準を満たす必要があります。
今後、各RYSはRYT500ヨガインストラクターの確保が必須になってきますので、RYT500ヨガインストラクターは講師としての需要が高まります。
全米ヨガアライアンスは、非営利団体で少額の申請費でどなたでもRYSへの申請を行えます。ご自身でE-RYT500になれば、一人でも申請できますので、チャレンジしてみるのもよいと思います。
英語も実務も得意でない中井香菜でもRYS200, EYS300, RPYS,RCYSに認定して頂けたので、皆様でもきっと登録できると思います。
魅力いっぱいのRYT500ですが、RYT200修了者とこれから全米ヨガアライアンスのヨガ資格を取り始める方で、受講する講座がちがいます。